眼鏡フレーム(K18/K14)の買取
昭和の高級眼鏡は、本物の金でできています。捨てる前に刻印確認を。
遺品頻出レンズ付きOK刻印確認無料
「金縁眼鏡」は文字どおり金でできていることがあります
昭和40〜60年代の高級眼鏡には、K18・K14の無垢材フレームが実際に使われていました。遺品整理で出てくる古い眼鏡は、貴金属買取の「隠れた定番品目」です。
確認方法
- テンプル(つる)の内側の刻印を確認 — 「K18」「K14」「585」
- 「K14GF」「1/10 12K」等は金張り(対象外・判定無料)
- 「TITAN」「Ti-P」はチタン(貴金属ではありません)
フレームは10〜30g程度あり、K18の20gなら相応の金額になります。レンズは外さずそのままお持ちください。当店でフレームのみの実重量を計算します。
ロイドメガネ・縄手眼鏡などアンティーク眼鏡としての価値が付く場合は、そちらの基準も併用します。
TODAY'S PRICE
本日の買取単価
眼鏡フレーム(K18/K14) 本日の買取価格2026年7月22日 20:03 更新
| 純度・種類 | 買取価格 | 前日比 |
|---|---|---|
| K18(18金) | ¥16,817 /g | ±0円 |
| K14(14金) | ¥12,465 /g | ±0円 |
※表示単価×重量の金額を、そのままお渡しします(手数料などの追加の差引はありません)。相場変動により価格は日々変わります。表示は当日の店頭買取基準単価(税込)です。重量・状態・数量により優遇があります。
最新の全純度一覧は本日の金・プラチナ・銀の買取価格表(毎日更新)をご覧ください。
FAQ
よくある質問
眼鏡のどこを見れば金かどうかわかりますか?
テンプル(つる)の内側やブリッジ(鼻の部分)の刻印を確認してください。刻印がなくても検査で判定できます。
片方のテンプルが折れています。
問題ありません。地金として実重量で買取します。

