タンス在庫・昔のジュエリー一掃買取
バブル期のジュエリーが、史上最高値圏で輝きを取り戻す時です。
高値圏の今デザイン不問一掃歓迎
あの頃のジュエリーは「今」が売りどき
1980〜90年代に購入したK18のネックレスや喜平、太いブレスレット。デザインが古くて身に着けなくなったジュエリーこそ、実は絶好の売却対象です。理由は単純で、金相場が当時の数倍の高値圏にあるからです。
バブル期に1g2,000円前後だった金は、本日¥22,030/g(K24)。当時10万円で買ったK18ネックレス(20g)が、地金価値だけで¥336,340になる計算です。
タンス一掃のすすめ
- デザインの古さは一切減額になりません(溶かして再生するため)
- 片方のピアス・切れたチェーン・空枠もすべて対象
- ジュエリーボックスごとお持ちいただければ仕分け無料
- メッキ・イミテーションの判別も無料
「売るほどの量じゃない」と思っていた方が、仕分けの結果合計30g・数十万円になった例は珍しくありません。まずは総点検を。相場の推移はチャートページで、売り時の考え方はタイミングガイドでご確認ください。
FAQ
よくある質問
昔の18金は今の18金と品位が違うと聞きました。
古い国産品には品位不足(K18表記でK17相当等)が稀にありますが、検査で実際の品位を確認し、その品位の単価を適用します。逆に品位が高い場合もあります。
イミテーションが混ざっているかもしれません。
仕分け・判別は無料です。むしろ混ざったままお持ちいただくのが正解です。
査定だけして、売らなくても大丈夫ですか?
もちろんです。金額を確認してから、ご家族と相談してお決めください。査定もキャンセルも費用はかかりません。

